ハードディスクのイメージを作成し、それを元にファイルの復元を測る市販ソフト。復元成功率なども表示されるのが特徴です。
インストール不要でCD-ROMから復元を実行したり、Mac標準のファイルシステムのHFS/HFS+もサポート対象。
販売価格も安く、ダウンロード価格4,410円で購入可能です。
◎FINALDATAでダメだったファイルが復活した
◎パーティション誤消去してしまった外付けHDDもHandy Recoveryでファイルもファイル名も完全に復元しました
◎Handy Recoveryの無料版をためしに使ってみると、FINALDATAで1時間以上かかって10分の1も終わっていなかった確認作業がたったの数分で全部終わったので、これだ!って感じでHandy Recoveryを購入。
そして無事にHDDデータ完全復活!
ほんと買ってよかったHandy Recovery
◎Handy Recoveryであっさり認識した。すげ~
◎PowerX Handy Recovery 4 の体験版でなんとかデータを吸い出せたので、速攻製品版を買ってただ今復旧作業中です。
◎自分は、PowerX Handy Recovery 4の体験版をテストしたら320GBのHDDのスキャンがわずか30秒足らずで終了。
それに、体験版(30日間試用限定)でも1日1ファイル限定で復元可能だから30ファイル以内だけの復元ならこれで可能。
これをファイナルデータでやったら3日間かかった。
◎FINALDATAに比べると検索も早いし、手元のFINALDATAだと見えなかったファイル作成日時もちゃんと復元できた。
取り外しに失敗してWindowsから見えなくなったUSBディスクからあっという間にデータ回収できたよ。
◎ファイナルデータ試したけど、遅すぎてダメだw一日経ってもほとんど進まん。
んでPower Handy Recovery 4を試したらあっさり紛失したパーティション発見。
ファイルも全部無事で復元。時間も非ではない。
◎復旧作業はパーティション検索してからじゃないと出来ないのが難点だけどね
◎PowerX Handy Recovery 4 を試しているんだが、復旧の確率には「良好」と「普通」があるようだ。
「良好」と表示されているファイルを復旧して見たがだめだった。